Amethyst

和名 紫水晶









産地
ブラジル、ウルグアイ、インド、ロシア、南アフリカ、メキシコ、アメリカ、スリランカ、韓国、北朝鮮
ジンバヴァブェ、タンザニア、ケニア、マダカスカル
アフガニスタン、カナダ、日本
 処理
アクセサリーでも原石でも、熱処理によって紫を引き出すことがあります。その他、含浸処理、原石でもカラーリングがあり、アクセサリーの場合は人口的に作られた合成アメジストもあります。
 類似石
フローライトの紫や、マリアライト(パープルスキャポライト)や、時にクンツァイト(スポーデュミン)にも似ています。

晶系 六方晶系(三方晶系)
紫色(結晶により濃淡)・褐色・灰色がかったもの
光沢 ガラス光沢
硬度 7
比重 2.65
劈開 なし



■■ムービー上映中■■


タイトル
「Amethyst」



保護・浄化・神とのつながり・常習癖の開放・人間関係・酔い止め・怒り・激情


アメジストは物質的な環境強化があるため、クラスター、ドーム、結晶を家や瞑想室、車などに置けば、癒しのエリアを保ち、「光の泡」につつまれて守られます。ヒーラー、心理学者、教師、トラック運転手まであらゆる人に薦められます。霊的攻撃や、カルマの負荷も浄化にも役立ちます。サイキック能力と瞑想に役立つことから、自信のガイドや天使、神との交信や、スピリチュアル的な気づきをもたらします。身につけた場合、エネルギーと体のバランスが整います。



第6・第7・第8以上・頭上


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セージ、その他香り、さざれ、クラスター、流水、音



×日光


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