これらは、レッド・アンデシン(別名:ラサシン・チベットナイト)と呼ばれ
2002年にコンゴで初めて発見された宝石です。産出量が少ないため
このように加工されるものはごくわずかとのことでございました。



名前の由来はアンデス山脈で多く産出されるためとされています。
アンデシンは、ルビー色に輝く長石で、フェルドスパー(長石)グループに属し
オリゴクレースとラブラドライトの間に位置しておりまして、屈折率や特性値も両者の中間にあります。



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