元祖アイスクリスタル再×4登場です♪
こんにちは♪
今日は連日ご紹介させてただいております
元祖アイスクリスタルの再×4登場です。
もうあまり数がなくなってきてしまったのですが
今はもう採掘されていないレアなクリスタルです。

このアイスクリスタルは今は採掘されていない
元祖アイスクリスタルで
現在は非常に入手が困難なものです。
ツーソンで何かを感じて、その力の方に歩いて行ったところ
これがありました。
自然界にあるものの多くには、時々強いエネルギーを感じる個体があります。

石の中でも意外と難しいのは宝石です。
特に大きなものや類稀なものは、時々、意思を感じることがあります。
特別な宝石はほとんど中古なので、以前の持ち主の念という場合もあるのだとは思いますが
どちらかというと、本人の意思のように思います。
宝石があんなにはっきりとした気持ちを持っているとは、それまで知りませんでした。
それだけに立派なものは、幸運を呼び込んだり
逆に呪われたホープダイヤのように不幸を呼んだりと
持つ人の運命を左右するほどだと思います。
ここで重要なのはエネルギーの種類です。
この力を見極められないと、悪いものでも力は強いので
勘違いしてしまいます。
いずれにしても、そういった力を持つ宝石は、セレブが購入するようなサイズなので
少し現実的ではないかもしれません。

原石の場合はどうかと言いますと、意思というよりも
エネルギーを感じるというものが多いようです。
このエネルギーは具体的に持つ人にこのような影響を与えるだろうというもので、
力の強さも異なります。
多くの場合、原石は採れた場所が重要なようで
同じ場所で採れたものは、同じエネルギーを持っています。
そのエネルギーをどこまで圧縮して詰め込める容量があるかというのが鍵で
包容力がある石ほど、力がたくさん入っているので強いという具合です。
あとはそこに入っているエネルギーの種類が
人間にどんな作用があるかということだと思います。

このクリスタルに関しましては、ヒマラヤ山脈の標高6000m以上の氷河地帯
インド北部のヒマーチャル・プラデーシュ州、クル地方にある
マニハール(Manihar)周辺の氷河地域のものです。
天珠も、アイスクリスタルも、スレマニアゲートも、ネパール産のクリスタルも
すべてこの地域が関係していると以前にお話しました。
この地域には、あるものが存在していると私は感じています。
おそらくそれが周囲に強いエネルギーを与えてしまっているのだと思いますが
ヒマラヤ山脈の麓からおよそ8000m地下に、それは眠っていると思います。
古代、チベットが干ばつや疫病に苦しんでいた際、
神仏が人々を救うために天から降らせた「神の石」が
天珠であると言い伝えられているのは本当ではないかと当店は思っています。
おそらく古代の人は何かを見たのです。
伝説ではなくて、言い伝えだと言われているのも信憑性が高いように感じます。

このアイスクリスタルは、精神のバランスを整え、手で握ると心が穏やかになり、体の不調にも良いようでした。
悩みを軽減するので、瞑想する時にも良いようです。
浄化にも役立つと思いますので
普段お使いのアクセサリーを乗せてエネルギーを補充してあげてください。
こちらはもうあまり在庫がございません。
完売後の入荷は未定となっておりますので
どうぞご検討くださいm(__)m
レアなアイスクリスタルをどうぞお楽しみに♪



